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石田 晃士

Koji Ishida

主な業務分野
一般企業法務・渉外取引法務、知的財産権・エンターテイメント、スポーツ、事業再生・強化、倒産処理、労働関係、訴訟・仲裁
修習期
新60期
所属弁護士会
第一東京弁護士会
出身大学/学部
大阪市立大学 法学部法律学科
出身ロースクール
大阪大学法科大学院
言語
日本語・英語
石田 晃士
日本スポーツ法学会会員
日本プロ野球選手会公認代理人
経歴・職歴
2003年 大阪市立大学法学部卒業
2006年 大阪大学法科大学院卒業
2007年 最高裁判所司法研修所修了
主な著作物
将来発生すべき債権を目的とする債権譲渡契約の締結時における目的債権の発生の可能性の程度と右契約の効力(共著、金融・商事判例増刊1286号「譲渡担保法判例の分析と展開」、経済法令研究会、2008年)
判例セミナー 不法行為・債務不履行 労働災害(共著、ぎょうせい、2009年)
図解入門よくわかるドーピングの検査と実際(共著、秀和システム、2010年)
不正競争防止法上保護される秘密情報−「秘密管理性」要件と「示された」要件の検討(判例タイムズ1356号、判例タイムズ社、2011年)
判例ハンドブック フランチャイズ契約(共著、青林書院、2012年)
ブランド管理の法実務 商標法を中心とするブランド・ビジネスと法規制(2013)
紛争類型別スポーツ法の実務(三協法規/編者、2014)
主債務者兼連帯保証人による保証債務の弁済と主債務の時効中断効(金融・商事判例増刊1436号「相続判例の分析と展開」、経済法令研究会、2014年)
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