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親会社が気づいていない 中国子会社のリスクとそのマネジメント

親会社が気づいていない 中国子会社のリスクとそのマネジメント

小堀光一 彭涛 監修・著
殷宏亮・郭望・顧麗萍・周加萍・徐大鵬・叢厳・李鵬 著
第一法規 (2017年3月出版)
「現地の子会社の設立から撤退まで、日本本社が気づいていない現地のリスクを、法律論だけでは十分には対応できない中国現地法人におけるリスクを網羅する事例をピックアップし、日本本社が行うべきリスク管理の具体的な対策プランを、中国子会社におけるリアルな不正事例に基づき解説。」
https://www.daiichihoki.co.jp/store/products/detail/102756.html
 
最新 監査役の実務マニュアル

最新 監査役の実務マニュアル

新日本法規出版(2014年10月出版)
「監査役の役割や監査の方法、監査の実行、監査報告の作成などについて、その流れや概念を図解した上で、監査役が知っておくべき事項を詳細に解説しています。」
http://www.sn-hoki.co.jp/shop/product/book/detail_0625.html
 
紛争類型別スポーツ法の実務

紛争類型別スポーツ法の実務

多田光毅・石田晃士・椿原直 編著
三協法規出版(2014年1月出版)
「スポーツ法務に関する新たな論点を中心に据えて、従前より大きな問題となっているスポーツ事故を紛争類型別に分け、スポーツ法務に関する論点・紛争の基本を網羅した一冊。」
http://www.sankyohoki.co.jp/tan3/118.html
非公開化の法務・税務

非公開化の法務・税務

明石一秀・大塚和成・松嶋隆弘・吉見聡 編著
税務経理協会(2013年11月出版)
「非公開化のメリット・デメリットを整理し、上場廃止に伴う法的問題、MBOに係る法務・税務を「理論と実務」の両面から解説。近時の判例等により、実務に即して理論的に検討 」
http://www.zeikei.co.jp/book/b221622.html
ブランド管理の法実務

ブランド管理の法実務 商標法を中心とするブランド・ビジネスと法規制

棚橋祐治(監修)、明石一秀・小川宗一・高松薫・松嶋隆弘 編著
三協法規出版(2013年7月出版)
「法律実務家にとっても取扱いが難しい分野である商標権を中心に、ブランド管理の実務と法務のポイントを平易に解説。 多くの裁判例や審決例を揚げ、図や表、写真を多用して具体例を示し、初心者にも理解しやすいよう心がけている。 ブランド・ビジネスを行っていくうえで、実務的に必要となる知識を広く網羅した。 政府により検討されている今後の商標保護の、さらなる拡充の方向についても概説した。 」
http://www.sankyohoki.co.jp/tan3/114.html
金融商品と不法行為

金融商品と不法行為 有価証券報告書虚偽記載と損害賠償

明石一秀・田中襄一・松嶋隆弘 編著
三協法規出版(2012年3月出版)
「有価証券報告書の虚偽記載と損害賠償に関する一連の裁判例を網羅し、理論上・実務上の問題点を整理、解説。現在話題となっている、オリンパスの損失隠し事件の関連問題も提起。株式取引に多く問題となる風評被害に関し、金商法157条、158条の規制と関連裁判例についても紹介。」
http://www.sankyohoki.co.jp/tan3/107.html
ITビジネス法入門

ITビジネス法入門−デジタルネットワーク社会の法と制度

夏井高人(監修・著) 湯淺墾道、丸橋 透、佐々木秀智、山神清和(著)
藤田素康(企画・編集)
TAC出版(2010-9月出版)
「ITビジネスと関連する法(情報法,サイバー法)と事例の解説書」
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102964308/subno/1
図解入門よくわかるドーピングの検査と実際

図解入門よくわかるドーピングの検査と実際

多田光毅、入江源太、石田晃士
秀和システム(2010-5月出版)
「実際にドーピング事件を担当した当事務所の弁護士がドーピング検査や違反例などを解説したドーピングのガイドブックです。ドーピングとは何か、アンチ・ドーピング組織、ドーピング検査の方法、制裁内容の基準、不服を申し立てるための仲裁手続きなどドーピングに関する事柄をイラストや図表を使ってやさしく解説。さらに、日本国内で実際に起きたドーピング事件の事例を紹介しています。」
秀和システム
事例にみる解雇効力の判断基準[改訂]

事例にみる解雇効力の判断基準[改訂]

鈴木銀治郎編著
新日本法規出版株式会社(2009-8月出版)
「トラブルの解決に役立つ115の事例を紹介!◆解雇の効力について争われた裁判例を整理・分析し、その判断基準を明らかにしています。 ◆各事例ごとに、判断のポイントを一覧形式でわかりやすく示しています。 労働契約法の成立や事業譲渡に伴う整理解雇に関する判例など、初版刊行後の法令・実務動向を踏まえて改訂しました。新たな判例の追加や入れ替えを行い、全体的に見直しを行った最新の内容です。」
新日本法規
判例セミナー 不法行為・債務不履行 労働災害

判例セミナー 不法行為・債務不履行 労働災害

夏井高人、鈴木 銀治郎/編集
株式会社 ぎょうせい(2009-06出版)
「企業が未曾有の経済危機を乗り切っていくうえで、職員や従業員の安全かつ適切・円滑な業務執行は必要不可欠であり、そのために日常的なマネジメントシステムの構築がカギとなります。本書は、社会問題化する労働災害をめぐるトラブルへの対応・対策に、過去の裁判事例等からリスク回避の手法を学ぶ書として刊行します。労働災害関係判例を整理・分類し、要旨、判例解説、判決文をコンパクトにまとめた、使いやすく、読みやすい判例集です。」
株式会社ぎょうせい
国際民事関係法 国際私法・国際民事手続法・国際取引法

国際民事関係法 国際私法・国際民事手続法・国際取引法

廣江 健司
成文堂(2008-06出版)
「国際私法・国際民事手続法・国際取引法という法分野を裁判の流れに対応して記述する入門書であり、また、この法分野の現在の法状態を理論から実務へ架橋するように論述する概説書。」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jpセブンアンドワイ
個人情報保護条例と自治体の責務

個人情報保護条例と自治体の責務

夏井 高人(弁護士、明治大学教授)、新保 史生(筑波大学准教授)
株式会社ぎょうせい(2007-10出版)
「地方自治体の個人情報保護条例のみならず、個人情報保護法、行政機関個人情報保護法やプライバシーマーク制度を含む日本の個人情報保護制度の全貌を示し、その問題点と解決策を詳説する唯一の書。」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jp
M&A・企業再編の実務Q&A第2版

M&A・企業再編の実務Q&A第2版

プライスウォーターハウスクーパース・隼あすか法律事務所【編著】
中央経済社(2007-9出版)
「M&A・企業再編事例をケーススタディ中心に多面的に解説。 ・・・三角合併における会計・税制およびMBOによる株式非公開化の手法・税制まで織り込んだ改訂第2版」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jp
M&A・企業再編の実務Q&A

M&A・企業再編の実務Q&A

プライスウォーターハウスクーパース・隼あすか法律事務所【編著】
中央経済社 (2006-08出版)
「新会社法・法務省令、最新会計基準及び平成18年度改正法人税・施行令の最新情報に基づき、M&A・企業再編事例をケーススタディ中心に多面的に解説」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jp紀伊国屋BookWeb
会社法関係規則の完全実務解説

会社法関係規則の完全実務解説

根田 正樹・明石 一秀【編著】
財経詳報社(2006-08出版)
「実務上の留意点や会社経営への活用のポイント等を第一線の研究者・実務家が徹底究明。」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jp
事例にみる解雇効力の判断基準

事例にみる解雇効力の判断基準

鈴木 銀治郎
新日本法規出版 (2006-08出版)
「100件以上の解雇の判例を、整理解雇・普通解雇・懲戒解雇・期間雇用の雇止め等の解雇の4つに分類し、裁判所がこれまでどのような基準から解雇の可否を認定しているかを解説する」(MARCデータベースより)
購入リンク:Amazon.co.jp紀伊国屋BookWeb
詳説 新会社法の実務

詳説 新会社法の実務

根田 正樹(日本大学商学部教授)・明石 一秀、須山 伸一(あすか協和法律事務所)【編著】
財経詳報社(2005-09出版)
「実務会社法の決定版 新会社法の実務について第一線の研究者・実務家による重点解説」
(BOOKデータベース)購入リンク:Amazon.co.jp
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